デアゴスティーニ ムーミンハウスをつくる買取ならゼンカイトリ

デアゴスティーニ 週刊ムーミンハウスをつくる

デアゴスティーニの「週刊 ムーミンハウスをつくる」は、家具や小物、キャラクターフィギュアとともに、ムーミン一家が暮らすムーミンハウスを組み立てる分冊百科シリーズです。
ゼンカイトリでは、本シリーズの買取を行っています。
第1号から第110号まで揃ったものをはじめ、途中まで集めたものやシュリンク開封済み・パーツ未開封のものなども査定可能です。
お持ちの号数や状態が分からない場合も、まずはそのままご相談ください。

週刊 ムーミンハウスをつくるを買取しています

デアゴスティーニ ムーミンハウスをつくる 第1号~第100号のセット

ゼンカイトリでは、「週刊 ムーミンハウスをつくる」を号数やパーツの状態に応じて査定しています。
第1号から第110号まで揃ったセットはもちろん、途中まで集めたものや一部に欠号があるもの、シュリンクを開封しているものも査定可能です。
お持ちの号数やパーツの状態によって査定内容が異なりますので、すべて揃っていない場合もそのままご相談ください。

全号が揃ったセット

「週刊 ムーミンハウスをつくる」は全110号で完結したシリーズです。
第1号~第100号でムーミンハウス本体を完成させ、第101号~第110号では水あび小屋を制作します。

第1号から第110号までの冊子やパーツが揃っているセットを買取しています。
特に各号のパーツが未開封の状態で揃っているものは、査定で評価するポイントの一つとなります。

途中まで集めたセット・欠号があるもの

第1号から第110号まですべて揃っていない場合でも、まとまった号数があれば査定可能です。
「途中で定期購読をやめた」「一部の号だけ見当たらない」といった場合も、揃っている号数やパーツの状態などを確認して査定します。
欠号を無理に買い足して揃える必要はありませんので、お持ちのものをまとめてご相談ください。

シュリンク開封済み・パーツ未開封

デアゴスティーニ ムーミンハウスをつくる シュリンク開封済み・パーツ未開封の状態

外側のシュリンクを開封している場合でも、中のパーツが未開封であれば査定可能です。
保管中にシュリンクを開封したものや、冊子を確認するために開封したものなども、そのまま査定にお出しいただけます。
パーツが未開封の場合は、査定前に中身を確認するために開封せず、現在の状態のまま保管しておくことをおすすめします。

パーツ開封済み・組み立て途中

パーツを開封しているものや、途中までムーミンハウスを組み立てているものについては、状態を確認したうえで査定します。
組み立て済みの部分がある場合は、パーツの不足や破損、接着の状態などによって査定が難しくなることがあります。
また、パーツの開封状況や組み立ての状態によっては買取できない場合もあります。

ご自身で分解したり組み直したりせず、現在の状態が分かる写真とあわせてご相談ください。

完成したムーミンハウス

第100号まで組み立てたムーミンハウスの完成品についてもご相談いただけます。
完成したムーミンハウスには、建物だけでなく家具や小物、キャラクターフィギュアなど多くのパーツが使用されているため、状態や欠品の有無などを確認して判断します。
完成品はサイズが大きく、細かなパーツも多いため、輸送中に破損するおそれがあります。
そのため、完成品は基本的に出張買取での対応となります。

ムーミンハウスをつくるの査定で確認するポイント

「週刊 ムーミンハウスをつくる」の査定では、揃っている号数や欠号の有無に加え、パーツの開封・組み立て状況、家具やフィギュアの欠品、冊子の状態などを確認します。

揃っている号数・欠号の有無

まず確認するのが、何号から何号まで揃っているか、途中に欠号がないかという点です。
ムーミンハウス本体は第1号から第100号までのパーツを使って完成させ、第101号から第110号では水あび小屋を制作するため、どの号まで揃っているかを確認します。
すべての号が揃っていない場合でも査定できますので、欠けている号が分からない場合は、無理に確認せずお持ちのものをまとめてご相談ください。

パーツの開封・組み立て状況

各号のパーツが未開封か、すでに開封・組み立てされているかも重要な確認ポイントです。
外側のシュリンクが開封されていても、中のパーツが未開封であれば査定可能です。
未開封のパーツについては、状態確認のために開封する必要はありません。

一方、パーツ自体が開封されている場合は、欠品の確認が難しくなるほか、組み立て状況によっては買取できないことがあります。

家具・小物・フィギュアの欠品

ムーミンハウスには、建物を構成するパーツだけでなく、各部屋に配置する家具や小物、ムーミンのキャラクターフィギュアなどが含まれています。
こうした細かなパーツもシリーズを構成する重要な要素となるため、開封済みや組み立て済みの場合は、残っている家具・小物・フィギュアなども確認します。
不足しているものがある場合は、分かる範囲で構いませんので査定時にお知らせください。

冊子の有無と状態

デアゴスティーニ 週刊ムーミンハウスをつくるの冊子

各号に付属する冊子の有無も確認します。
冊子が揃っている場合は、破れや折れ、水濡れ、書き込みなどの状態もあわせて確認します。
多少の保管傷みがある場合でも、それだけで買取できなくなるとは限りませんので、パーツと一緒に保管されている冊子はそのまま査定にお出しください。

特典・関連アイテムの有無

本シリーズには、通常号のパーツや冊子以外にも、読者プレゼントや専用バインダーなどの関連アイテムがあります。
また、本編とは別に展開された「サブキャラフィギュア&ジオラマシリーズ」や、第101号から第110号の水あび小屋をお持ちの場合も、ムーミンハウス本体とあわせてご相談ください。
これらがなくても本編の査定は可能ですが、お持ちの場合は捨てたり分けたりせず、まとめて査定に出すことをおすすめします。

デアゴスティーニ「週刊 ムーミンハウスをつくる」とは?

デアゴスティーニの「週刊 ムーミンハウスをつくる」は、毎号付属するパーツを組み立てながら、ムーミン一家が暮らすムーミンハウスを完成させる分冊百科シリーズです。

特徴的な青い外壁と赤い屋根の建物だけでなく、各部屋の家具や小物、キャラクターフィギュアなども用意されており、ムーミンの物語に登場する世界を立体模型として楽しめる内容になっています。

第1号~第100号でムーミンハウスを完成

本シリーズでは、第1号から第100号までのパーツを少しずつ組み立てて、ムーミンハウス本体を完成させます。
下の階から順番に組み上げていく構成で、第30号では1階部分、第60号では2階部分、第80号では3階部分、第100号で屋根裏部屋や屋根まで完成します。

完成したムーミンハウスのサイズと特徴

完成したムーミンハウスは、全高約68cm、直径約25cm。ベランダを含めた最大幅は約36cmで、重量は約4kgです。
円筒形の青い建物に、とんがり帽子のような赤い屋根を組み合わせたムーミンハウスならではの外観が再現されています。
内部には複数の階や屋根裏部屋が設けられ、ベランダや地下倉庫なども備えた立体的な模型となっています。

屋根や壁を取り外して室内を楽しめる構造

ムーミンハウスは外観を楽しむだけでなく、内部を見ることができる構造になっています。
屋根と2カ所の外壁は着脱式となっており、取り外すことで各階の部屋や家具、小物などを確認できます。
外壁はマグネットで固定される仕組みで、屋根も上方向へ取り外せます。

正面の玄関側だけでなく、勝手口側にも室内を見るための開口部があり、建物のさまざまな方向からムーミンハウスの内部を楽しめるのが特徴です。

家具・小物まで再現されたムーミンハウス

室内には、ベッドや本棚、机、椅子、調理ストーブ、鏡台など、それぞれの部屋に合わせた家具が配置されています。
さらに、タイプライターやランプ、コーヒーミル、花瓶などの細かな小物も用意され、建物だけではなくムーミン一家が暮らしている様子まで表現できる構成です。
家具には木材、ベッドカバーやテントなどには布が使われるなど、素材にも工夫されています。

ムーミンハウスの各部屋と間取り

「週刊 ムーミンハウスをつくる」では、ムーミンハウスの外観だけでなく、1階から3階、屋根裏部屋、地下倉庫まで内部の空間も作り込まれています。
階ごとに異なる部屋が設けられ、それぞれに家具や小物を配置することで、ムーミン一家が暮らす家の中を立体的に楽しめる構成です。

1階|リビングルーム・ダイニングルーム・キッチン

1階には、リビングルーム、ダイニングルーム、キッチンがあります。
リビングルームにはソファや大時計、ダイニングルームにはテーブルや椅子などが置かれ、家族が集まる空間が再現されています。
キッチンには調理ストーブや洗い場、棚などがあり、ムーミン一家の生活を感じられる細かな家具や小物も配置されています。

2階|ベッドルーム・バスルーム

2階には、ムーミンパパとムーミンママのベッドルーム、ムーミントロールのベッドルーム、バスルームがあります。
それぞれのベッドルームにはベッドをはじめとする家具が配置され、バスルームには浴槽や洗面台などが再現されています。

3階|ムーミンパパの書斎・ゲストルーム

3階には、ムーミンパパの書斎とゲストルームがあります。
書斎には机や本棚、タイプライターなどが配置され、ムーミンパパが物語を書く空間を再現。
ゲストルームにはベッドや家具が用意されています。

屋根裏部屋・地下倉庫・ベランダ

3階より上には屋根裏部屋があり、建物の下部には地下倉庫も設けられています。
地下倉庫には食料などを保管するための棚や小物が配置され、屋根裏部屋にも家具やさまざまなアイテムが用意されています。
さらに建物の外側にはベランダが設けられており、室内だけでなくムーミンハウスの特徴的な外観まで楽しめる模型となっています。

付属するムーミンキャラクターのフィギュア

「週刊 ムーミンハウスをつくる」には、ムーミンハウスや家具・小物だけでなく、物語に登場する8体のキャラクターフィギュアも付属します。
完成したハウスの室内やベランダなどにフィギュアを配置することで、ムーミン谷での暮らしや物語の場面を楽しめる構成になっています。

ムーミントロール・スナフキン・ちびのミイ・ムーミンパパ

付属するフィギュアには、主人公のムーミントロールをはじめ、帽子とハーモニカを持ったスナフキン、小さな体が特徴のちびのミイ、シルクハットをかぶったムーミンパパが含まれています。

それぞれのキャラクターの服装や持ち物なども表現されており、完成したムーミンハウスと一緒に飾ることができます。

ムーミンママ・スノークのおじょうさん・ご先祖さま・スニフ

このほか、エプロンとハンドバッグが特徴のムーミンママ、前髪とアンクレットが特徴のスノークのおじょうさん、毛むくじゃらの姿をしたご先祖さま、長い耳としっぽが特徴のスニフも付属します。

8体のフィギュアも「ムーミンハウスをつくる」を構成するアイテムのため、開封済みや完成品を査定する際は、ハウス本体だけでなく、残っているフィギュアも一緒にご用意ください。

第101号~第110号では「水あび小屋」を制作

「週刊 ムーミンハウスをつくる」は、第1号から第100号まででムーミンハウス本体が完成し、第101号から第110号では、別の建物となる「水あび小屋」を制作します。
第100号までしかお持ちでない場合でも、ムーミンハウス本体のセットとして査定可能です。
第101号~第110号もお持ちの場合は、まとめて査定にお出しください。

特典・関連アイテムについて

「週刊 ムーミンハウスをつくる」には、通常号のパーツや冊子のほか、読者プレゼントや専用バインダー、別途展開された関連商品があります。
これらは本体の完成に必須ではありませんが、お持ちの場合はあわせて査定可能です。

読者プレゼント「かわいい小物セット」

ムーミンハウスをつくる かわいい小物セットの付属アイテム
ムーミンハウスをつくる 「かわいい小物セット」

創刊号から第25号までの購入者を対象に、「かわいい小物セット(合計27アイテム)」が読者プレゼントとして用意されていました。
お持ちの場合は、通常号のパーツと分けずに一緒にご用意ください。

本誌専用バインダー

各号の冊子をまとめて保管するための「週刊 ムーミンハウスをつくる」専用バインダーも用意されています。
専用バインダーはムーミンハウス本体の完成に必要なパーツではありませんが、冊子と一緒に保管している場合は、そのまままとめて査定にお出しいただけます。

サブキャラフィギュア&ジオラマシリーズ

本編とは別に、ムーミン谷に登場するキャラクターなどを立体化した「サブキャラフィギュア&ジオラマシリーズ」が全6回で展開されました。
こちらは通常号に含まれる8体のキャラクターフィギュアとは異なる関連シリーズです。
ムーミンハウス本編と一緒に保管している場合は、通常付属のフィギュアと区別したうえで、あわせて査定できます。

ムーミンハウスをつくるを高く売るポイント

「週刊 ムーミンハウスをつくる」を売る際は、揃っている号数やパーツの状態、付属品の有無などが査定に影響します。
査定前に無理に開封したり組み立てたりせず、保管している状態のまま、関連するものをできるだけまとめておくことがポイントです。

揃っている号をまとめて査定に出す

第1号から第110号まで揃っている場合は、すべての号をまとめて査定にお出しください。
全号揃っていない場合でも、まとまった号数がある場合は、バラバラに売却するよりも一緒に査定に出すことをおすすめします。
欠号がある場合も、査定のために不足している号を新たに購入する必要はありません。現在お持ちの号をまとめてご相談ください。

未開封のパーツは開封しない

査定では、各号に付属するパーツの開封状態を確認します。
シュリンクを開封している場合でも、中のパーツが未開封であれば、その状態のまま査定にお出しください。
内容を確認するためにパーツを開封したり、査定前に組み立てたりする必要はありません。
パーツが未開封のものは、できるだけ現在の状態を維持しておきましょう。

家具・小物・フィギュアを揃えておく

すでにパーツを開封している場合や組み立てを進めている場合は、家具や小物、キャラクターフィギュアなど、手元に残っているものをできるだけまとめておきましょう。
ムーミンハウスは細かなパーツが多いため、別の箱などに保管しているものがないか確認しておくと、査定時に内容を把握しやすくなります。
余ったパーツや用途が分からない小物がある場合も、処分せず一緒に査定にお出しください。

水あび小屋や特典・関連アイテムも一緒に査定する

第101号~第110号の「水あび小屋」や、読者プレゼント、専用バインダー、「サブキャラフィギュア&ジオラマシリーズ」などをお持ちの場合も、本編と一緒に査定にお出しください。

よくある質問

第1号~第110号が揃っていなくても買取できますか?

はい。第1号から第110号まですべて揃っていない場合でも、まとまった号数があれば査定可能です。
途中で購読をやめたものや一部に欠号があるものも、お持ちの号をまとめてご相談ください。

シュリンクを開封していても買取できますか?

はい。外側のシュリンクを開封していても、中のパーツが未開封であれば査定可能です。
査定前にパーツを開封する必要はありませんので、そのままの状態でお出しください。

パーツを開封していても買取できますか?

パーツを開封している場合は、開封状況や欠品の有無などを確認して判断します。
パーツの状態によっては買取できない場合もありますので、残っているものを処分せず、そのままご相談ください。

組み立て途中でも査定できますか?

組み立て途中の場合も、まずはご相談ください。
組み立て状況やパーツの欠品、破損などを確認して判断するため、状態によっては買取が難しい場合があります。
査定前に分解する必要はありません。

完成したムーミンハウスも買取できますか?

完成品も状態に応じて査定しています。
ただし、完成したムーミンハウスはサイズが大きく、家具や小物などの細かなパーツも多いため、基本的に出張買取での対応となります。

第101号~第110号の水あび小屋も査定できますか?

はい。第101号から第110号で制作する「水あび小屋」も査定可能です。
第1号から第100号までのムーミンハウス本編と一緒にお持ちの場合は、まとめて査定にお出しください。

まとめ

デアゴスティーニの「週刊 ムーミンハウスをつくる」は、全110号で完結した組み立てシリーズです。
第1号から第100号でムーミンハウス本体を完成させ、第101号から第110号では「水あび小屋」を制作します。

ゼンカイトリでは、第1号から第110号まで揃ったセットをはじめ、途中まで集めたものやシュリンク開封済み・パーツ未開封のものなども査定しています。
パーツを開封しているものや組み立て途中、完成品については、状態や欠品の有無などを確認して判断します。
お持ちの号数や状態が分からない場合も、無理に開封・分解せず、そのままゼンカイトリへご相談ください。

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